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アイテム

  1. 科学研究費報告書
  2. 「言語による時間生成」 論文集・報告集

未来の特殊性とモダリティー,発話行為,記憶

https://meikai.repo.nii.ac.jp/records/2000076
https://meikai.repo.nii.ac.jp/records/2000076
6a3a7e76-28d1-4382-8f50-fa53e224a57c
None
プレビュー
名前 / ファイル ライセンス アクション
05_中村ちどり.pdf 05_中村ちどり.pdf (294 KB)
license.icon
アイテムタイプ 報告書 / Research Paper(1)
公開日 2024-03-14
タイトル
タイトル 未来の特殊性とモダリティー,発話行為,記憶
言語 ja
タイトル
タイトル The Peculiarity of the Future in Terms of Modality, Speech Acts, and Memory
言語 en
言語
言語 jpn
著者
姓名 中村, ちどり
言語 ja
著者(英)
姓名 NAKAMURA, Chidori
言語 en
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 従属節
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 相対テンス
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 モーダル
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 断定
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 発話行為
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 陳述記憶
キーワード
言語 ja
主題Scheme Other
主題 時間認識
資源タイプ
資源タイプ識別子 http://purl.org/coar/resource_type/c_18ws
資源タイプ research report
書誌情報 ja : 「言語による時間生成」論文集・報告集

p. 1-12, 発行日 2023-12-14
出版者
出版者 明海大学外国語学部 嶋田珠巳研究室
言語 ja
アクセス権
アクセス権 open access
アクセス権URI http://purl.org/coar/access_right/c_abf2
抄録
内容記述タイプ Abstract
内容記述 日本語の従属節における時制解釈では,未来環境において過去形やモダリティーの解釈が制限される。本稿では,日本語の相対・絶対テンス解釈について,テンス,モーダル,発話行為の相互に関連した計算過程を明示化することにより,断定における未来解釈の制限を統一的に明らかにする。また,日本語が時制解釈において現実世界の事実にsensitive な文法を持つ原因について,記憶システムとの関わりから理由を与え,時間認識と時間の言語化について考える。
言語 ja
出版タイプ
出版タイプ AM
出版タイプResource http://purl.org/coar/version/c_ab4af688f83e57aa
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Ver.1 2024-02-29 08:17:15.912529
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